SERVICES

事業内容

OUR SERVICES

わたしたちのサービス

テクノロジーの力を駆使して、人と街の豊かな暮らしをサポートするためにテクノロジーの力を駆使して実現していきます。

  • プロダクトリーダー育成口座

    プロダクトマネージャー人材を正しく見極め、採用と成長を支援します。独自アルゴリズムにより履歴書に現れない実力を評価します。

    プロダクトマネージャーは育てるもの、そして正しく見極めるもの。

    本サービスでは、豊富な実績を持つPMが、組織のPM育成と採用の両面から支援します。

    メンタリングでは、実際のプロダクト課題を題材に、戦略立案、優先順位付け、データドリブンな意思決定など、現場で即活用できるスキルを指導。単なる知識提供ではなく、思考プロセスそのものを鍛えます。

    採用支援では、独自開発のアルゴリズムを活用し、履歴書には現れないPMの実力を多角的に評価。経歴や肩書きだけでは見えない、思考の深さや問題解決能力、不確実性への対応力など、本質的な資質を可視化します。真に成果を出せるPM人材の発掘と育成で、プロダクト組織を強化します。

  • 爆速PoC構築道場

    戦略の実現可能性をエース開発人材が爆速で開発・検証します。作るだけではなく、成功指標の定義とチェックも行い、市場投入までの時間を圧縮します。

    優れた戦略も、検証されなければ仮説に過ぎません。本サービスでは、プロダクト開発のスペシャリストであるデザイナーとエンジニアが結集し、戦略の実現可能性を爆速で検証します。プロダクト戦略道場で策定した要諦を、最小限のスコープで実装。技術的制約の洗い出し、UXの初期検証、ビジネスモデルの実現性確認など、次のフェーズに進む前に確認すべきリスクを素早く可視化します。各領域のプロフェッショナルが揃っているため、コミュニケーションロスなく密度の高い開発が可能。仮説検証のスピードが、プロダクトの成否を分ける時代だからこそ、迅速なPoC構築で市場投入までの時間を圧縮します。

  • プロダクト戦略道場  

    プロダクトを10倍成長させる戦略構築を支援します。共に、成長のテコになる「要諦」を見つけ出します。

    プロダクトの成長は、戦略の質で決まります。本サービスでは、数多くのプロダクトをリードしてきたプロダクトマネージャーが戦略構築フェーズから深く伴走。まずKGIをはじめとする指標設計から逆算し、達成への戦略ストーリーを描きます。次に、プロダクトの成長要素を整理したフライホイールを作成し、どこに力を入れれば最大の効果が得られるか、成長のテコとなる要諦を策定。さらに、ビジネス基盤を軸にしたコンパウンド戦略を構築することで、施策が相互に作用し合い、複利的に成長を加速させる仕組みを設計します。上流での正しい意思決定が、プロダクトの未来を変えます。

SERVICES

事業内容

六方嘉は、Systems Storytellingという考え方で、プロダクトの「何に手を打つか」を決め、形にするところまでご一緒します。

症状を聞いて構造を描く → 効く1点を決めて伴走する → 形にする。どこからでも始められます。

01 描く

プロダクト戦略ワークショップ

→

02 決めて回す

戦略顧問・伴走

→

03 形にする

PoC・開発受託

SERVICE 01 — WORKSHOP

プロダクト戦略ワークショップ

60分のお試しあり

システム思考で、いま見えている症状の下にある構造を一緒に描き、効く1点の候補まで出すワークショップです。

こんな方に

●

何から手を付けるべきか、決めきれない

●

打ち手を重ねても、成果につながらない

●

チームの見ている絵が、ばらばら

01

症状を聞く

いま困っていること、決め切れていないことを、そのままの言葉で

02

構造の仮説を描く

その場で、症状の下にありそうな構造と詰まりの循環を一緒に描く

03

効く1点の候補

介入点の候補と、確かめるための進め方をご提案する

お試し

60分

オンライン。いまの症状を聞き、構造の仮説をその場で描きます

本ワークショップ

お問い合わせください

構造の地図(たたき台)、効く1点の候補、次の進め方をお渡しします

SERVICE 02 — ADVISORY

戦略顧問・伴走

約1ヶ月で効く1点を決め、解決の物語と指標に落とし、回しながら伴走します。CPO相当の関わりにも対応します。

出てくるもの

●

構造の地図(事業・業務・プロダクト・組織のつながり)

●

詰まりの診断(どこで詰まり、直すとどこへ移るか)

●

効く1点と根拠(効果を経営の言葉に換算)

●

解決の物語(構想資料・画面モック・要件の骨子)

●

回す仕組み(KPIツリー・定例)

進め方(目安)

担当

Week1|MAP

Week2|LOOP・LEVERAGE

Week3|STORY

Week4〜|ITERATE

クライアント

資料・データの提供、キーマンの同席

構造の仮説への反応・補足

効く1点と打ち手の意思決定

実行と検証、定例

六方嘉

ヒアリング、構造の地図を描く

詰まりの循環と、効く1点の特定

解決の物語と、指標の設計

結果を測り、地図を描き直す

制作・開発(必要時)

—

—

画面モック・プロトタイプ

要件の骨子を開発へ引き継ぎ

渡すのは資料ではなく、「何に手を打つか」が決まり、人が動き出す状態。

SERVICE 03 — POC / DEVELOPMENT

PoC・開発受託

決めた1点を、メガベンチャーや大手開発会社出身のメンバーによるAI駆動の開発チームで、動く形にします。

ご支援の範囲

●

成功指標の設計と検証設計

●

要件の骨子からのPoC開発

●

長期ロードマップと、本開発への引き継ぎ

NEXT STEP

まずは60分、いま見えている「症状」を
聞かせてください

その場で、症状の下にある構造の仮説を一緒に描きます。

お問い合わせはこちら →